Kung fu legend ~功夫伝説

ブルース・リー ジャッキーチェンをはじめ レジェンドたちのカンフー映画、数々の伝説を語るブログです。

    カンフー映画を語るブログ

    カテゴリ: 映画


    『プロジェクト・イーグル』アジアの鷹再び


    プロジェクトイーグル』(原題:飛鷹計劃、英題:The Armour Of God II : Operation Condor)は、1991年に公開されたジャッキー・チェン主演のアクション映画。1986年に公開された、『サンダーアーム/龍兄虎弟』の続編である。
    5キロバイト (268 語) - 2017年8月21日 (月) 06:19



    ジャッキー・チェンのアジアの鷹シリーズ第2弾!
    今度はナチスのお宝を巡って、フランスやフィリピン、
    モロッコ砂漠をまたにかけて大冒険する。
    ジャッキーならではのコメディやアクションも見どころ盛だりたくさん
    日本人女優の池田昌子も出演していましたね。

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    『イヤー・オブ・ザ・ドラゴン』ジョン・ローン出世作品


    イヤーオブドラゴン』(Year of the Dragon)は、1985年制作のアメリカ映画。原作は元ニューヨーク市警刑事ロバート・デイリーの同名小説。 ニューヨークのチャイナタウンを舞台に、刑事とチャイニーズ・マフィアの対決を描いたバイオレンス作品である。タイトルの意味は「辰年」。
    17キロバイト (1,375 語) - 2017年2月3日 (金) 02:13



    ニューヨークチャイナタウンが舞台のバイオレンス映画
    「イヤー・オブ・ザ・ドラゴン」
    ベトナム帰りの刑事と新生チャイニーズマフィアの対決、
    当時、人気沸騰中のミッキー・ロークよりも香港出身の
    「ジョン・ローン」の出世作となりましたね。
    この映画でゴールデングローブ賞助演男優賞を受賞しました。
    クンフーは見れませんでしたが、派手な銃撃戦はリアル!
    映画は残念ながら「ゴールデンラズベリー賞」を受賞しましたね。
    エンディングではテレサ・テン「甜蜜蜜」が流れる。

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    『キス・オブ・ザ・ドラゴン』ジェット・リー主演切ないクンフーアクション


    キスオブドラゴン』 (Kiss of the Dragon) は、2001年に公開されたアクション映画。ジェット・リー主演、リュック・ベッソン制作。 麻薬捜査のために中国からパリにやってきた捜査官リュウは、地元警察のリチャードとともにフランスー中国間で麻薬密売を行うギャングのソングの逮
    5キロバイト (320 語) - 2017年6月6日 (火) 23:53



    リック・ベンソン制作、ジェット・リー主演のアクション映画です。
    ジェット・リー演じる捜査官がフランス警察の陰謀で犯人に仕立てあげられ、警察とギャングに追われる。娼婦ジェシカとの出会い、同じくしてギャングにはめられ娘を人質に取られている。
    アクションは素晴らしいですが、どことなく切ないストーリー
    ジェットが娘救出の為、立ち上がってギャングどもを蹴散らしていく
    爽快でしたね。
    最後は悪徳警察のボスにトドメを指す!最後はスッキリ!!

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    『カンフーハッスル』アクション&ギャグ映画


    カンフーハッスル』(原題:功夫、英語題:Kung Fu Hustle)は、2004年公開のチャウ・シンチー(周星馳)監督作品。 2005年度にアメリカで公開された外国映画として最大のヒット作となり、その年のゴールデングローブ賞の外国語映画賞にノミネートされた他、2005年度米国放送映画批評家協
    9キロバイト (851 語) - 2017年9月8日 (金) 10:48



    「少林サッカー」で大ヒットを飛ばした
    「チャウ・シンチー(周星馳)」作品です。
    更に、往年のクンフースターが登場していましたね。
    ジャッキー・チェンやサモ・ハンの兄弟弟子だったユン・ワーや
    ユン・チウがクンフー夫婦役、ボスキャラは「ブルース・リャン」
    ミスター悪役「フォン・ハクオン」の面々、
    ハチャメチャなギャグの中にも迫力のあるクンフー、そして
    ブルース・リーへのオマージュも込められており、
    チャウ・シンチーの「クンフーオタク」ぶりを発揮していますね。


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    『片腕カンフー対空とぶギロチン』カルト的な作品


    勝新太郎(ニセ者)がアヤシイ中国人相手に大暴れ!? とんでもない封印“珍”映画『盲(めくら)坊主対空飛ぶギロチン』 - TOCANA (風刺記事) (プレスリリース)
    そして両作の要素を合わせた『片腕カンフー対空とぶギロチン』(75年、日本公開78年)が製作され、日本や欧米で絶大なカルト人気を呼ぶ。作品の大ファンであるクエンティ・タランティーノは、『キル・ビル』でGOGO夕張(栗山千明)が振り回した武器にオマージュを込めた。
    (出典:TOCANA (風刺記事) (プレスリリース))


    片腕カンフー対空とぶギロチン』(原題:獨臂拳王大破血滴子)は、1975年の香港のカンフー映画。日本では1978年に松竹の配給で劇場公開された。ジミー・ウォング監督、脚本、主演。第一影業製作。英語題名については配給会社やビデオ化によりMaster of the Flying Guillotine(米国)、One-Armed
    8キロバイト (951 語) - 2017年8月29日 (火) 14:41



    (出典 blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp)


    ジミーウォング主演「片腕カンフー」の続編、
    荒唐無稽なストーリーでしたが、人気ありましたね。
    ハリウッド映画「キル・ビル」でもオマージュされていましたね。

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