Kung fu legend ~功夫伝説

ブルース・リー ジャッキーチェンをはじめ レジェンドたちのカンフー映画、数々の伝説を語るブログです。

    カンフー映画を語るブログ

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    『レオン・カーヤン(梁家仁)』についてまとめてみた


    ドニー・イェン(甄子丹) - テリー サイモン・ヤム(任達華) - ホアン警視 ン・マンタ(吳孟達) - 親父さんと慕われているベテラン刑事 レオンカーヤン(梁家仁) - サウ ワン・ロンウェイ(王龍威) - シウ アイリーン・ワン(溫碧霞) - ユーの恋人エイミー スティーブン・バーウィック(Stephen
    5キロバイト (533 語) - 2017年4月4日 (火) 10:49



    レオン・カーヤンは、派手さはないものの数々のクンフー映画に
    でていましたね。
    中でも「モンキーフィスト猿拳」では、主演のユン・ピョウと
    息の合ったコンビでユーモアなクンフーでした。
    あの何とも言えない「ひげ面」が懐かしいですね。

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    『エリック・ツァン(曾志偉 )』香港のバイプレーヤー俳優


    曾志偉 (エリックツァンからのリダイレクト)
    曾 志偉(エリックツァン 英名Eric Tsang 1953年4月14日 -)は香港の俳優・映画監督・プロデューサー及び司会者である 。 16歳の時からプロのサッカー選手として活躍して、香港代表にも選ばれていたが怪我のために引退。その後映画界に転進した。当初はスタントマンとしての活動であったが
    9キロバイト (1,067 語) - 2017年9月1日 (金) 16:59



    エリック・ツァンは元プロサッカー選手から俳優になった変わり種
    サモ・ハン映画ではコメディチックな役だったり、
    「インファイナル・アフェア」ではマフィアのボスだったりと、
    スタントマン上がりなのでクンフーもいける!
    サミュエル・ホイの「悪漢探偵」や途中で降板しましたが
    ジャッキーの「サンダー・アーム龍兄虎弟」で監督もやっていたり、
    人気テレビ番組の司会者だったり、まさにバイプレイヤー俳優です。

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    『橋本力 』ドラゴン怒りの鉄拳の悪徳日本人ボス


    。ファーストネームが同じ事から『ドラゴンへの道』等に出演したボブ・ウォール(英語版)と混同されるが、全くの別人。 橋本力(日本人・鈴木役)と勝村淳は共に当時勝プロに所属していた日本人俳優で、橋本は『大魔神』シリーズの大魔神役で知られる。勝村は殺陣師であり、『座頭市』シリーズなどで勝のスタントも務めた
    19キロバイト (2,427 語) - 2017年6月13日 (火) 08:34



    ブルース・リー主演「ドラゴン怒りの鉄拳」で、悪徳日本人ボス
    鈴木を演じた「橋本力さん」、鈴木役はかなりきまってましたねー
    最後にブルースの蹴られて、吹っ飛ぶシーンはジャッキー・チェンが
    スタントをしたのは有名な話ですよね。
    ブルース以外にも、ジミーウォングとも共演したんだとか。
    日本で有名なのは「大魔神」です。

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    『ユン・ワー(元華)』なんでもこなすマルチ俳優


    ユンワー(元 華、Yuen Wah、1950年9月2日-)は、香港のアクション俳優。 母子家庭で育つが、幼い頃にサモ・ハン・キンポー、ジャッキー・チェン、ユン・ピョウ等と同じく、中国戯劇学院に入学。学内で優秀な成績の生徒で構成される七小福のメンバーに選ばれる。その身体能力の高さは七小福一と
    27キロバイト (3,842 語) - 2017年7月11日 (火) 04:00



    ユン・ワー(元 華)は、サモ・ハン・キンポー、ジャッキー・チェン、ユン・ピョウと同じく、中国戯劇学院出身
    学院内で優秀な成績の生徒で構成される七小福のメンバーでも
    身体能力はずば抜けていたそうですね。
    ブルース・リーのスタントからもお墨付きだったそうですね。
    サモ・ハンやジャッキー映画でもちょいちょい出演しており、
    とぼけた役や悪役からオカマまでこなすマルチな俳優ですね。
    いつもBIG3の陰にいますが、かなりの実力者
    功夫も確かで「カンフーハッスル」でも健在ぶりを発揮していましたね。

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    『片腕ドラゴン』についてまとめてみた


    片腕ドラゴン』(かたうでドラゴン、獨臂拳王)は1971年に公開された香港のカンフー映画。ジミー・ウォング監督、脚本、主演。ジミー・ウォングのショウブラザーズでの出世作『片腕必殺剣』と同アイディアだが、剣戟映画をカンフー映画にしている。 日本では1974年に東宝東和配給で公開された。
    5キロバイト (375 語) - 2017年3月16日 (木) 11:45



    大御所「ジミー・ウォング」の出世作ですね。ブルース・リーとは違ったクンフーでしたが、日本でもヒットして人気ありましたね。

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